TSAロックというものが、アメリカ圏渡航の必需品となりつつある。この特殊な鍵はテロ対策なのだという。
911以降、飛行機に預けるスーツケースには鍵を掛けられない事になった。検査時に不審と思われた場合、鍵をかけてあっても壊して開けてよいという事にアメリカはなったようだ。
しかしこのTSAロックだけは、鍵を掛けて預けてもよいのである。アメリカ運輸安全局の人が、TSAロックを開錠できるマスターキーを持っているから、いつでもカギを開けて検査可能だからである。
鍵を壊さずに荷物を調べる事が出来るから、皆さんもスーツケースにはTSAロックを付けた方がいいですよ~という事なのだ。
怪しい!
アメリカだけがそんな権限を持てるのが、どうも疑問なのである。テロ対策という理由で人の荷物を自由に検査してよい権限は、ホントに正しい事なのだろうか。
でも二度と911のようなテロ行為が起きないように、厳重なセキュリティ対策は当然だろう。な~んて、真剣に考える人間が、いったい今どれくらいいるのだろうか。911はアメリカの自作自演であることに気付く人が、かなり最近は増えているからだ。
911自体がアメリカの自作自演臭プンプンであれば、TSAロックがテロ対策であると言うのがうさんくさい事は明らかである。
TSAロックというのは、アメリカ側が人間を監視しプライバシーを奪う事によって他国よりも優位な地位に立つための、ツールの一つであるような気がしてならないのだ。
TSAロックを製造販売している会社は911のおかげで大いに儲かっただろう。やっぱりそれは911を自演した組織に属する企業かな?
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