新幹線で帰省をしていた正月だったが、やはり新幹線代が高い!
大きなダンボール箱に自分が入り、クロネコヤマトや日通などを使って自分を実家へ配送できたら、どれだけ安上がりだろうか。
日本の宅配サービスの歴史上、それを実践し成功した人は、表沙汰にはなっていないが何人かいるのではないか?
まずは乱暴に荷物を扱われても大丈夫なように、全身をぷちぷちでくるんでからダンボール箱内に入る。
ヘルメットも着用。もちろんダンボールの荷札には、「ワレモノ注意」か、「精密機器」と記載する。
呼吸の確保が最も重要だ。
潜んでいるダンボール箱の横を、外から中が見えないような黒い網にし、空気を取り入れたい。
トイレはもちろん無理なので、パンパースを装着しておく。
これだけで充分可能ではないだろうか?意外に簡単なような。新幹線代が払えないぐらい金欠の時は実践してみよう。
帰省シーズン、オレ自身が中に潜む宅配便が実家に届き、中を開けた家族は大変驚くであろう。
そしてオレは自身のパンパース姿に顔を赤らめながら、
「ただいま」
って言うんだ。
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