1/24(土)
排便の様子がいつもとはおかしかった。
直腸に便がちょくちょくたまり、もよおす都度トイレへ。
そして毎回、出し切った感が無い。
腹全体的に痛、憩室か?とメモ日記にあり。
1/25(日)
朝、激しい腹痛。大腸憩室炎発症を確信。
前回(2024年9月)に処方された抗生物質を一錠飲む。
効果のほどを感じず、志木南口クリニックへ。
11:15 デジタル問診票にネット経由で記入し提出
待合室ではわりと治まってくるも、時折激しい痛み。波が引いたり押し寄せたり
13:15 問診と
点滴一回目採血結果をもって処方箋が出るとの事で、結果の出る明日14時半に点滴二回目を予約
畠中医師
絶食無し。叔父宅でビールを普通通りの量を飲み、蟹、刺身、ローストポークに〆のカニ雑炊まで食べる
帰宅後は追い酒せず、前回の抗生剤を服用、風呂に入り、わりとしらふで早めに寝る
就寝中やたらと汗をかき何度か起きる、痛みもある。
トイレの度に寒気がし、これは発熱してるのか?と思うもTシャツが汗で冷え切っているためだった。
これは、感染による炎症ピーク+点滴で循環が動いた反応との事である。
家人にタオルと着替えを持ってきてもらい、翌日は昼前くらいまで寝る。
憩室の痛みはかなり緩和、腹にまだ痛みは残るも体は軽く、気分が良い。
1/26(月)
S字結腸のある左わき腹を床に向けて寝ると痛む。直に押すと更にそれは顕著。
時折グワーッと押し寄せる痛みのターンはかなり減る。
14:30
点滴二回目来院してすぐに問診だったが、わりと長引き、15時半過ぎの帰宅となる。
寺本医師
抗生物質を処方されたが、明日も点滴に来てくださいとも、断食断酒してくださいとも言われなかった。
新たに渡された抗生物質(一日夜一錠)服用、他の処方薬も
1/27(火)
左わき腹を床に向けて寝るとまだ痛い。
押し寄せるような痛みはほぼ無くなる。押すと痛い程度。
歩く振動では少し痛みを生じるも、生活に支障が出るレベルではない。
1/28(水)
強く押すと痛む程度になる。歩く振動での痛みは無くなった。
押し寄せる痛みも無くなったか、と思うも昼くらいにボワーっとした緩い痛みが少しあった。
薄っすらとまだ軽微な痛みはある。
1/29(木)
午前中は前日に引き続き、軽く引っ張られるような違和感があったが、午後にはそれも無くなった。
押すとまだ痛い。
抗生剤を残り2日分飲み切り、全快となることだろう。
1/30(金)
押してもほとんど痛くなくなった。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-30842190"
hx-vals='{"url":"https:\/\/route4osor.exblog.jp\/30842190\/","__csrf_value":"6f3a61bfc875015cf9be7e38de6b6a0490e38692d6239018f4c18360c855d1e23f10b8d9a38666ade28cca914665175aa29e905a204d57283dc1c7e3e0a00685"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">