1/25朝、激しい腹痛。あきらかに憩室炎の痛みだった。2024年9月以来の、約一年半振りである。
いつものS字結腸、押すまでもなくグワーッと痛みが押し寄せ、苦悶の表情になる。
たまらず前回の抗生物質を処方するも効果を実感できず。掛かり付けの志木南口クリニックへ。
11時15分に問診票を書く。痛みには波があって、受診まちの待合室ではわりとピークを越えたような治まった感はあった。
しかし油断していると、また苦悶の痛みが湧き上がってくるのだった。
日曜は予約も出来ずで、混雑、2時間待ちで13時15分に問診。あきらかに大腸憩室炎発症と断定される。
ベッドに寝て触診、右わき腹→何ともない、恥骨の上→全く痛くない。S字結腸の左わき腹を医師にグーっと押された時に、いってーー!そう、そうそこです!となった。
点滴をしてもらった。これを待っていた。点滴一回でかなり楽になるのだ。
採血もして、明日14時以降に結果が分かるから、点滴二回目と採血結果に基づく処方箋の処方がある。
本日は叔父宅で蟹を食べる日、14時に一旦帰宅して着替え、すぐに志木駅へ向かった。
朝霞駅で午後休だった家人と合流、バスで叔父宅へ。
蟹パーティと千秋楽観戦は滞りなく進み、オレは多分あまり元気は無かったと思うが、周囲に気付かれる事なくビールをがぶ飲みしていた。腹は相変わらずの痛みだった。
発熱なく、5段階のレベルの3だった。
自宅に戻ってからの追い飲酒はしなかった。風呂に入ってわりと早めに就寝。
やたらと汗をかき、トイレの度に寒気がしたので、これは発熱してるのか?と思うも、Tシャツが汗で冷え切っているためだった。
家人にタオルと着替えを持ってきてもらい、翌日は昼前くらいまで寝ていた。
憩室の痛みはかなり緩和し、発汗作用が体の毒素を排出するのか、腹にまだ痛みは残るも、体は軽く、気分の良い朝だった。
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