毎日摂取しているのは、IVM(ノーベル賞受賞の大村教授開発)・ナットウキナーゼ(小林製薬が特許)・ビタミンD乳酸菌プラス(小林製薬)、ミヤリサン、そしてこれに最近、 重曹+クエン酸を大さじ一杯水に溶かして飲む、というのをやっている。
奏功しているのか、去年くらいから慢性的な胃痛に悩んでいたが、それが全くなくなった。
先日の高知旅行にも持って行って変わらず飲み続け、大概に旅行の終盤は羽目を外した暴飲暴食で体調不良になるが、それも平気で、帰宅後に体調が下り坂にもなっていない。
家人も同様のサプリメントを続けているが、重曹+クエン酸はやっていない。旅行終盤は下降気味になったから、ワタシもやろうかなと言っている。
なにをすれば体調不良を防げるのか、そればかりを考えるようになった。毎日美味いビールを飲み続けたいから。
それと、極力グルテンフリーも実践する事にした。小麦粉断ちである。腸に良くない、以前に小麦粉を上手く消化できる遺伝子が日本人には備わっていないらしい。
おそらく持病の憩室炎も小麦に起因するのかもしれない。
米粉か豆粉で代用できるものを意識するようになった。それも体の調子のよい事に奏功しているだろうか。
グルテンは嗜好品で、旅行先でのご当地ラーメンは楽しみの一つである。先の高知旅行ではひろめ市場で長江苑のラーメン、翌ちょんまげラーメン、どちらも美味しかった。
その代償かと思われる、憩室のあるS状結腸の激痛で一昨日夜、厠へ十数分、籠る事となった。
正しい食とはなにも難しい事ではなく、戦前の食生活に戻せばいいのだとか。日本食の徹底である。
小麦、乳製品、植物性油、甘味料を極力体内に入れない。
日本は他国に比べ、添加物&残留農薬汚染食品の基準が甘く、どうしても体に入ってきてしまう。人工甘味料はもってのほか、カタカナ明記のよく分からない添加物は避けている。
残留農薬の基準値が甘いと先に記したが、日本のイチゴを台湾に輸出したところ、NGだったとか。それを知って以来、大好きなイチゴを避けるようになった。
頂いたもの、食卓に出されたものは勿論、感謝して食べるべきで、それは嗜好品である。苺もトンカツもカツサンドもラーメンも餃子も目の前のそれは嬉しい。
グルテンフリーの米粉といっても、その原料たる米は無農薬か、日本の甘い基準値で海外での輸入NGな米ではなかったかと、徹底は難しいのだが、そんな体に入った毒の無力化を期待する「松葉茶」を毎日飲んでいる。
松葉茶の効能は、体内の毒素を排出するデトックス効果、血液浄化、ビタミンC&Eによる抗酸化作用、免疫力向上とある。
嗜好品とデトックスとの上手い付き合いで、毎日を楽しく体調良くいきたいものだ。
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