地球誕生より46億年、その歴史、人類が誕生してまだ20万年、西暦はたったの2024年。
宇宙人は存在していても、人類が存在している何万年ぽっちの期間に、広大な宇宙で遭遇する確率は限りなくゼロとか。
地球から二万光年先の星、というように、宇宙の広さは想像を絶する。
地球から光の速さで二万年掛かる、今地球から見えるその星の光は二万年前のもの、と言われてもぴんと来ない。
よって、生命体が生まれるのも宇宙の奇跡と言われているのに、何億、何兆とある星の一つに過ぎない地球と、別の星の宇宙人との交流は、限りなく不可能だと言われている。
しかしそれではロマンがないので、宇宙人と人類が接触していたかもしれない痕跡を、古代の土偶に見い出してみたい。
その一つは青森にあった。宇宙服のような、八戸の遺跡で発掘されたこの土偶である。

尚、展示されている八戸市の是川(これかわ)縄文館には、国宝「合掌土偶」もある。

青森には国宝が他二つ、この鎧。

三つの国宝は、すべて八戸にある。
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