志木駅前に、新しく焼き鳥屋が出来たのだ。
店名はひらがなで、ばぁむくぅへんとか、ちーずけーき、等、そんな表記にしてしまう店には意識高い系を疑ってしまうのだが、焼き鳥好きとしては調査に行かねばならない。
寿司屋のカウンターのような席に通されメニューを開くも、一番好きな鶏皮は無し。生ビールはプレモルで、アサヒスーパードライではなかった。
好みのビールの取り扱いがないのは仕方ないとして、定番の鶏皮がないのには驚いた。そんな焼き鳥屋あるんだ。
どれも創作系で、塩タレの選択肢も無し。店主の思い描く、理想の食べ方をしてほしい模様。
アサヒの瓶ビールはあったから頼むも、夏なら4~6℃が適温とされているところ、9℃くらいだった。
おそらく店主は、酒をあまり飲まないのではないか。瓶を掴んだ瞬間に適温かどうか、酒飲みなら分かる。
隣の彼女は、わたしだったら冷やしてから持って来てくれますか~♪って言うけどねとの事。
酒を飲まないから、のん兵衛の求めるような焼鳥も知らないのか。
大衆酒場が苦手で、お洒落に酒と焼鳥を嗜みたければ、最適な店ではあると思う。
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