ウクライナ兵の捕虜収容所がミサイル攻撃され多数死傷、ロシアがやったといつもの摩り替えニュースである。
収容施設を、わざわざロシアがミサイルで攻撃するわけがない。捕虜を殺すなら並べて撃てばいいだけ。
捕虜が施設にいっぱいになったら都度、爆破して処分、そして収容施設をまた建てる?そんな効率の悪い事はしない。それに、捕虜は敵側との交換条件に使える駒となる。
どうしてもロシアのせいにしてウクライナの応援をしたいなら、一つの可能性を提示してやろう。ロシアが秘密裏にウクライナと協力し、アゾフの殲滅作戦を遂行している可能性である。
ウクライナのメディアは捕虜の居場所を知っている、というのだが、敵対している国に、そういう情報はどこから?と考えれば、ロシア側が収容場所をウクライナにリーク(わざと漏洩)しているとも考えられる。
ウクライナ政権中枢深くにまで影響力を及ぼすようになった、ユダヤ機関のネオナチアゾフ、ゼレンスキー大統領にも既にコントロール不能となっていて、従わなければ殺される、どうにか排除したい。ここにプーチンとの利害関係が発生する。
捕虜を人道的に扱うロシアだから、ウクライナ兵の捕虜はとんでもない数になっていると思う。ちょっと困ってる、せや!ゼレンスキーに収容場所をもらしちゃおう!ミサイルドーン。アゾフの駆除終了、そしてウクライナは一つ平和に近づいた。
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