
窓が反射ストーブのように熱を帯びていて、それを肌で感じるここ窓際の作業スペースである。外は熱風だ。
本日も猛暑で熱中症指数は「危険」上限は「極めて危険」だから、まだマシなほうなのか。
当然の如く涼しい部屋で引きこもりである。
三階からは猛暑の続いた6月下旬で撤退し、二階の寝室に移動。台所を開け放して寝室へと続く踊り場はビニールシートで上下階段をシャットアウト。冷房は台所しか稼働していないが、サーキュレーターで寝室へ送風をしている。
これがまた丁度いい。キンキンに部屋が冷える事もなく、わりと自然な涼しさが維持されている。湿度も不快ではない。
外気がピークの暑さの時は少し汗ばむほどだが、扇風機で充分しのげるほどで、快適そのものである。
台所と寝室を結ぶ踊り場のところにトイレがあるのだが、さすがにここは暑い。開放させておくわけにはいかないからな。
二年前、三階作業部屋から二階のトイレに行く、その度に部屋と階段の温度差20度の繰り返しよりはマシである。これで自律神経がおかしくなり、夏バテになったのだ。
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