『ハーバード大は日本の「STAP細胞は存在しない」という大合唱を他所に、粛々と特許の申請を進めていた』
STAP細胞の特許出願、米ハーバード大学が世界各国で…今後20年間、権利独占も Business Journal 5月21日(土)6時0分配信
一番許せないのは、あちら側に加担してバッシングに転じた日本のメディアである。人類にとっての福音、日本の大きな大きな国益となるはずだった。
不治の病や事故で後遺症のある家族を抱えたメディア関係者もいただろうに、それを自ら潰す羽目になるなんてな。
特許を取得した米国が人類のために有効的に使う?逆である。特許を握る事で他国が研究する事を阻止し、いつまでも現行の医療に人類を頼らせる構図を維持するのだ。
現行の医療で潤っている側が特許を取得して、それを現行の医療には生かさない。なんせSTAP細胞で万能細胞が出来たら、いとも簡単に病気が治ってしまい、経営が成り立たないのだから。
特許は取ったがいつまでも医療には応用が出来ないと言い続けるだろう。
やつらの側に組する人たちだけが、それで長生きと健康を得る。もしくはSTAP細胞は超高額医療として販売、市場を独占する。
ほんときたねーやつら。