例えば嫌いなバンドの毎度のCDリリースをわざわざチェックして、あそこがへぼい、今回もどうせスタジオミュージシャンでこいつら弾いてねえから、などと逐一文句をつけるだろうか。
嫌いなやつは見たくもないし、その前に、思い出す事もない。関心がそちらへ及ばないのだ。自分の人生と共に無い、それが無関心である。
好きだから、関心がある。もっと知りたくもなるし、誰かに聞いてほしくもなる。
自分が好きだと思うものを聞かせて、つまらんと思う人とは、きっとお互い無関心同士で終わるのだ。
恋愛もそうじゃないか。出会って、相手に関心をもって、もっと知りたいと思い合う事から始まる。関心を持たなければ、二度と会わないから。
もっと相手を知って好きになるか嫌いになるか嫌うか嫌われるか、もっと相手に関心をもつか失うか、それは時間を掛けて探り合うと思うのだが。
オレの日々の研究課題として、ヘビメタ研究、裏社会学、陰謀追求、酒探求、医療への不信感、オカルト研究などがある。どれも好きで関心のある事である。
裏社会で不正を働く公権力は嫌いだが、それを追求して茶化すのが好きという意味だ。
ここで取り上げる人は、基本オレが関心のある人で好きな人なので、ネタにされても許せ(笑)
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