どSの女はきっと、乙武をサッカーボールのように蹴って転がしたり、髪の毛をつかんでひょいと持ち上げ、「舌を出せ!」と命令、そして彼の頭を自身の下腹部へと持って行き・・・どうせそんなとこだろう。
そして舌技が凄い乙武なのだ。だから女もやめられない。
人間バイブレーターという肩書きも増やしたらいいじゃない!
先日のライブ、『警察乙武この野郎!』の思い出し笑いがいまだしつこく浮上するのだが、乙武はどうやって5人の女体大満足を遂行できたのか、想像するのである。
不倫って、こそこそやるものだよな。マスクにサングラスで変装した所で乙武の場合無駄だろうし。
電動車椅子をどこかにしまい、そこに女が大きなボストンバックかスーツケースに乙武を詰め、ホテルに連れ込んだか。
「我が夫となるものは、さらにおぞましきものを見るだろう」とはご存知、蟲に体の一部を食われたナウシカに登場するクシャナ第四皇女のセリフなのだが、乙武を脱がしてその体がどうなっているのか、見るのがふつう恐いと思うのだが。
乙武に抱かれたい(抱きたい?)女の性癖、どSなのではないか。
「手も足も出ないあんたの体、いたぶってあげるから覚悟おし!」
手足を拘束するプレイってのも実際あるからな。
で、乙武はどMなのだ。
マゾヒストは、やられたくないという前提があって、でもやられてしまう必然に興奮を見い出すのだ。
やられたくないのにやられてしまう自分、手も足も出せず女になすがまま、そんな可哀想な自分に、乙武はたまらず勃起するのである。
ロックバンドも組んでいる乙武君、お前ロッカーの鑑だったか(笑) 2016年 03月 25日
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