10年くらい使ったかな、練習用PEAVEYアンプ。お疲れ様でした。

トランスチューブなる、ソリッドながらチューブアンプの音を再現出来るアンプ。家庭用でもあるのはありがたい。
普通の焼肉を、備長炭で焼いたと錯覚させるような素晴らしい技術なのだ。
誰かほしい人いませんか。まだまだ使えます&拭いたらきれいになりました(笑)


音量でかめだと問題ないのだが、うちみたいな超小音でしか鳴らせない場合、音量の浮き沈みが出るようになると、少々使い辛くなるのだ。酔っ払ってくるとかんけーねーって、更に音を上げたり(笑)
買い替え理由は、後述する。
新しいのが来たのだ。前回のピービーRAGE158は40W、今回来たぶつは15W。
箱自体アンプを模していて写真にすると紛らわしい。
なので、剥いて並べてみた。大きさが二回りくらい違うね。
所定の位置におくと、結構すかすかだった。すっきりした感じ。
音はやはり40W出るアンプを小音で出すのと元々出力の弱い15Wのとじゃあ、15Wが劣るは必至だね。
中域イコライザーもないのだが、無いだけにベストの中域に設定されていると思うのでいいかなと。オレはメタル野郎だけど、ドンシャリ嫌いだし。
買い換えた理由は、音量設定のつまみ部分が劣化していて、弾いている内に音量が変わってきてしまうのと、もう少し小さいやつにして圧迫感を軽減したかったからだ。
アンプはオレの部屋の所定の位置、すぐ右隣に鎮座しているから(笑)
ちなみにピーヴィは最高のアンプであり、これ以外、ライブでも使いたくないのだがね。
5150は所持しているのだが、ライブには中々持っていけないし、5150に近い音を5150の機材以外で再現出来ないのは、素人ギタリスト。
よくアンチノックとかでもでかいアンプを持ち込んでごっつりしている奴がいるが、上記理由から、半笑っている。音抜けも決まって悪く、あれ、いまソロ弾いてたんだ?みたいなのも多い。
労力を考えたら、上記技術を研究した方がいいと思うのだが。まあ、あくまで再現であって、妥協でしかないが。
持ち込まないのに、なぜそんなでかいアンプを所持しているんだと言われると言葉に詰まるのだが、レコーディングには絶対欠かせないから。一生残るものだからね、オレ以外のメンバーの人生においても。
そういえば最近気になっている、5150を再現できるエフェクターがあるようで、購入予定である。しかも、
ロシア製!!!!!
AMT P-Drive/PE-1 オーバードライブ
14時頃
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