話題のカダフィ、市民を170人殺したとか。
市民ら170人虐殺か=首都のカダフィ派軍事施設―リビア
時事通信 8月29日(月)15時22分配信
かたや米軍がイラクやアフガン戦争で巻き添えにした一般市民は、17万人。
巻き添えになった一般市民の死者、イラク、アフガン、パキスタンで計17万2000人-米研究者グループ
こういうのを日本では、「棚に上げる」と言う。
報道権を握っているのは、世界のトップの人たちである。それをちゃんと分かった上で世界のニュースを見なければと、常に注意している。
リビアのカダフィはビンラディンやキムと同じ敵役(適役)だと思っていたが、どうやらリアルに、世界のトップの人たちがいじめているようだ。
フセインと同じパターンのようだ。
世界情勢は実にワンパターンである。
アメリカの空爆理由は、カダフィのアフリカ統一通貨打破にあるようだ。






ドルの崩壊こそ世界平和への第一歩。
円高対策という名のドル買いをこそこそしている、米の手先のオフェラ売国奴たちに、カダフィ大佐の男らしさを見習ってほしいものだ。
シンスケネタをオモテに、裏でこそこそとやっているのはばれているぞ。
しかし悲しいかな、今日次期首相が決定してしまった。
「今後も(国民の血税で)ドル買い介入を継続する可能性を示唆」した財務相だった野田氏に・・・。嗚呼(涙)
ドル買いの為替介入が、約4.5兆円規模だった可能性
毎日新聞 2011年8月5日 21時18分
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