世界各国で同時多発的に紛争が起きはじめているが、どうも意図的臭が・・・。
上で糸を引くのはやはり米国の武器屋ではないか。武器屋からカネを握らされた、各国に潜伏する売国組織が紛争を煽っているのでは。
こんな記事を見つけた。
「カリフォルニア等米国内でも内戦の可能性」原田武夫氏言及
(NEWSポストセブン)
新たな戦争は「無人」がキーワードになる。戦争で何より大きな障害になるのは、戦死者の増加による世論の反発である。「米国の戦争に必要なのは、人的な犠牲ではなく、武器が消費され、軍需産業が儲かること。求められるのは“金はかかるが、自国民の死なない戦争”。
とのことだ。
まさに各国で起きている紛争が、武器屋の掲げるこのトレンドにマッチングするのだ。
エジプト、大統領支持派と反対派の衝突による死者が11人に (ロイター)
エジプトは反米的なイスラム政権となり、米国と敵対関係ともなれば、そこに武器(米国産)の需要が拡大する。
エジプトに続けとばかりに中東各国はイスラム色の強い政権となり、米国の干渉の口実が可能な国家が多数樹立。最終的には中東全域を巻き込んだ大きな戦争を計画?

『米国軍産複合体は日本国内のデモや内戦をもターゲットにしているという。危機はそこまで迫っているのか。』
そしてもっと大きな飯の種は、北朝鮮を暴走させることによる巨大な軍事利権である。
そんなアジアの火薬庫が日本のすぐ隣にあるなんて、恐いよ。
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